開業届と青色申告承認申請書

税務署に行って申告書等閲覧サービスで提出した開業届と青色申告承認申請書を見せてもらいました。


これが開業届。住所と氏名は自分で隠したやつですが、他はなぜか隠された状態じゃないと撮影許可がおりませんでした。よくわかりません。


(Androidアプリの開発とかもいずれはやろうと思ってますが、今は他のこと優先させてます)






こっちが青色申告承認申請書。


当時調べたときに備付帳簿名は「総勘定元帳」と「仕訳帳」のみが必須、ということだけは分かってたのでそこだけチェックしてます。会計ソフトでそれらが出力できるので多分問題ないでしょう。







・・・当時、控えを残すようにすればよかったのですが、控え用の紙をなぜか自分で印刷して記入するやり方になっていて、面倒だったので当時は控えいらねえや、と思っていました。控えはやっぱり要りますね。


常識的に考えれば、以下の手順にするべきだとは思いますけどね・・・

  1. 個人が開業届等を提出
  2. 税務署が記入、押印など
  3. 税務署が用紙をコピーして控えを発行する


まあどうせ改善されないでしょう。役所というのはそんなもんです。


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